
今日の深掘りグルメは、ZIPの肉に合う調味料。
ギャバンのミル付きガーリック&ペッパー、粉末の味ぽん、ブラジル料理の肉料理用、豚バラなすバルサミコ炒めの下味冷凍調味料等が、2026年3月13日のZIPで猪狩蒼弥が紹介して話題になるかもしれないということで、今回は、その肉に合う最新調味料の名前や店やメーカーや味や特徴やお取り寄せ通販情報について調べます。
ZIP 肉に合う調味料
調味料の特集が放送されたのは、2026年3月13日放送のZIP。KEY TO LITの猪狩蒼弥が出演したキテルネの中で紹介されました。
なお、今日のZIPで特集された調味料は、肉に合う調味料。
しかも、スーパー等で手軽に買えるのに、本格的な料理になるような便利な調味料の中でも、最新のものをまとめて教えてくれました。
ギャバンのミル付きガーリック&ペッパー
1つ目は、「GABAN ミル付きシーズニング ガーリック&ペパー」。
ハウス食品から、先月発売されたばかりの最新調味料です。
そのギャバンといえば、強い香りと辛味が特徴の缶に入ったブラックペッパーが定番ですが、今回の最新調味料は、ステーキに合うというガーリック&ペッパーのシーズニング。
しかもミル付きで、かけて焼くだけという手軽に使えるというのも特徴です。
そのガーリック&ペッパーは、マレーシア産ブラックペッパーがベース。
ローストガーリックやマスタードシードなどをブレンドしているパンチが効いた味わいが特徴です。
なお、キテレツ猪狩蒼弥の感想は、しっかり効いた塩味・ガリっとしたスパーシーなコショウ・香り・複雑な味わい。
そして、好物というラムチョップに使いたい味という肉に合う調味料でした。
粉末の味ぽん
2つ目の肉に合う調味料は、「無限さっぱりスパイスby味ぽん」。
ミツカンから先週発売されたばかりの最新の調味料です。
ちなみにこの最新の味ぽんは、パウダー状になった粉末の味ぽん。
しょうゆ顆粒・柑橘パウダー・唐辛子・コショウ・にんにくなどの調味料で味ぽんを再現しています。
なお、香辛料が多めなので、カルビや唐揚げなどのこってり系の肉料理と相性いい模様。
キテレツ猪狩蒼弥は、柑橘の効いたスッキリとした味わいから、から揚げに絞るレモンの究極版という感想でした。
ブラジル料理の肉料理用
3つ目は、「Sazon(サゾン)CARNES 肉料理用」。
味の素から登場した最新の肉専用調味料です。
ちなみにこのサゾンが、ブラジルの家庭料理で肉煮込み料理のカルネ・デ・パネーラ風な味わいが簡単に作れるという調味料。
焼いた牛肉や野菜に加えて炒めるだけという簡単調理でブラジル料理が楽しめるというミックススパイスです。
なお、キテレツ猪狩の感想では、日本にはないスパイスの感じハーブ感や野性味のある風味が好評。
ごろごろした牛肉との相性が最高ということでした。
豚バラなすバルサミコ炒めの下味冷凍調味料
最後は、「メインディップ 豚バラなすのバルサミコ炒め」。
先週発売の大塚食品の最新の肉用調味料です。
このメインディップシリーズは、冷凍専用お調味料。
タレが入っているジッパー袋の中に肉を入れて下味をつけながら冷凍保存し、食べたいときに解凍して炒める下味冷凍調味料です。
「豚バラなすのバルサミコ炒め」の場合は、豚バラを入れてもみこんで冷凍したものを流水で解凍し、肉に火を通してから炒めたナスと合わせるだけ。
豚肉の相性が抜群の酸味や店のような味と、肉がより柔らかくなってるような気がするという食感が、猪狩蒼弥には好評。
また、同シリーズには、鶏ももトマトのタンドリーやしょうが焼きなどもあるようです。



