
今日の深掘りグルメは、パナム・クレープ。
東京の銀座で本場パリのクレープが食べられると人気のクレープ店であるパナム・クレープ・ドゥ・パリ・銀座・東京が、2025年11月30日の一茂かまいたちゲンバで、クレープのゲンバとして紹介されて話題になるかもしれないということで、その店の名前や場所や特徴や味やメニューなどの情報について調べます。
本場パリのクレープが食べられる銀座のパナム・クレープ
この記事で調べるクレープ店は、「パナム・クレープ・ドゥ・パリ・銀座・東京」。
クレープの本場であるフランス・パリのクレープが食べられると人気になっているクレープ専門店です。
PANAME Crêpes de Paris(銀座)
パリ発のクレープバーで、お食事系クレープとお酒がメインだけどスイーツやカフェメニューもあったよ
・サーモンロワイヤル
めちゃでかモチモチ生地にフレンチの一品が包まれてる感じでサーモンもチーズも他も全部旨い!食の細い男性だとお腹いっぱいになるかも pic.twitter.com/QdqLKQIqvI— momosama (@momosama7) April 17, 2025
ちなみに、パナム・クレープの本店があるのはフランスのパリで、銀座店は日本進出2号店(1号店は大阪)。
東京(関東)には初出店で、今年の2月にオープンしました。
そのパナムのクレープが人気になっている理由は、やはり本場フランスのクレープが食べられるという点の模様。
生地には水が使われておらず、ミルクと卵とバターで作られるというフランス流です。
また、その生地を焼くのは、パリ本店と同じというクレープマシン。
レシピもマシンも同じなため、パリの味を再現する本場のクレープとしてSNSなどでも話題になっています。
また、専門店だけあって、メニューが多いのも人気の秘密。
特に、食事にもピッタリの「おかず」系は種類豊富で、スモークサーモンとチーズの「サーモンロワイヤル」やチーズと卵とチョリソとオニオンバターソテーのコンビネーションの「ラ・スペシャル」等が人気メニューです。
一方、デザートにピッタリのスイーツ系の定番メニューは「ヌテラ」。
「ラ・トータル」は、そのヌテラにフルーツを組み合わせた人気メニューです。
店の場所・地図
なお、「パナム・クレープ・ドゥ・パリ・銀座・東京」がある場所は、新橋方面の銀座。
地図で表すと以下の場所です。
一茂かまいたちゲンバ
なお、銀座のパナムが特集されるかもしれないテレビ番組は、2025年11月30日放送の一茂かまいたちゲンバ。
第三次ブームを迎えているというクレープのゲンバとして、銀座で人気のフランス人シェフが作る本場パリの激ウマお食事系クレープが紹介される予定なので、パナムのクレープが紹介されるのではないかと予想しています。